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相棒11 あらすじ ネタバレ 2話 [ドラマ]

相棒11 あらすじ ネタバレ 2話のご紹介です。

相棒11第2話は、「オークション」です。

甲斐享(成宮寛貴)が、
特命係に飛ばされて来る前に所属していた
中根署捜査一係に
ジャズピアニストの腕を
探して欲しいという申し出があります。

申し出人は、
一流オークションハウス「ホワイトグラブス」の
代表取締役・坂巻百合子(岡まゆみ)です。

ジャズピアニストというのは、
1970年代にアメリカジャズ界で大人気だった
エド・クレメンスです。

このクレメンスの石膏でできた腕を
探してほしいという依頼でした。

中根署捜査一係の堀江(山口良一)は、
この依頼を元部下の享のところに持ち込みます。

享は、坂巻にマスコミに公表して
探したらと勧めます。
この案に坂巻は素直に応じます。

マスコミに公表した結果、
クレメンスの腕は、当初、
1千万円と見込まれていたのが
3千万円まで跳ね上がります。

そんな折、特命係に腕が見つかったという
情報が入ります。

今回も右京(水谷豊)が、
この不可解な事件の謎を解き明かしていきます。

相棒11の初回の視聴率は、
19%を超えこれまでの最高を記録しました。

2話以降の視聴率も気になるところですね。

成宮寛貴を新相棒に迎えたのは、
正解だと思います。

相棒が、これだけ人気があるのは、
ドラマのストーリーに視聴者を引き込む力があるからでしょうね。

ドラマにのめり込むと、
現実の世界を忘れられるんですよね。

それと右京が自分に変わって、
難事件を解決していくところにも魅力があります。

右京が自分に乗り移る感覚がでてきます。
自分がスーパーマンにでもなったような感覚ですね。

このあたりがファンの心をたくみについてきます。

これが人気の原因なんでしょう。

相棒11 あらすじ ネタバレ 2話でした。
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